シャドウバンチェッカー

    X(Twitter)アカウントがシャドウバンされているか、数秒で確認できます。

    @
    • 無料
    • 登録不要
    • 数秒で結果

    チェック項目

    • 検索バン(Search Ban)
    • 検索候補バン(Search Suggestion Ban)
    • 入力候補バン(Typeahead Ban)
    • ゴーストバン(Ghost Ban)
    • センシティブ判定

    チェックのやり方

    このチェッカーは、ログアウト状態で検索・検索候補・リプライ・センシティブ判定を確認する作業を、まとめて素早く行うものです。Xの公式なステータスではありません。

    1. 1xshadowban.com/ja を開きます。このサイトのアカウント登録は不要です。
    2. 2Xのユーザー名を @ なしで入力します。ユーザー名は半角英数字とアンダースコアで1〜15文字です。
    3. 3「チェック」を押して、各項目の結果が出るまで待ちます。通常は数秒で終わります。
    4. 4判定と各カードを確認します。緑は問題なし、赤は該当、黄色は注意です。大事な判断の前には手動テスト(英語)でも確認してください。
    5. 5結果はXでシェアしたり、結果カードとして保存したりできます。リンクを開くと同じアカウントのチェックが表示されます。

    シャドウバンに関するよくある質問

    X(Twitter)のシャドウバンと、その対処法についてよくある質問です。

    X(Twitter)のシャドウバンとは?

    シャドウバンとは、Xが通知なしにアカウントの表示範囲を制限することです。ポストは自分のプロフィールには表示されますが、検索結果や「おすすめ」タイムライン、他の人へのリプライ欄で表示されにくくなります。よく知られている種類は次の4つです。

    1. 検索バン — 検索してもアカウントやポストが出てこない。
    2. 検索候補バン — 名前を入力しても候補に出てこない。
    3. ゴーストバン — フォロワー以外にはリプライが表示されない。
    4. リプライ制限(Reply Deboost)— リプライが「さらに表示」の下に隠される。
    シャドウバンされているか確認するには?

    このページでチェックを実行し、対応が必要そうな結果が出たら、ログアウト状態での検索やリプライ表示でも確認しましょう。

    1. @ なしでユーザー名を入力します。半角英数字とアンダースコアで1〜15文字です。
    2. 「チェック」を押して、カードの結果が出るまで待ちます。通常は数秒です。
    3. 各カードを確認します。緑は問題なし、赤は該当、黄色は注意、エラーはその項目のチェックが完了しなかったことを意味します。
    4. 該当したカードのガイドを読むか、アカウントを変更する前に手動テストを行ってください。

    準備ができたら、。

    検索候補バンを解除するには?

    検索候補バンは、Xの自動システムがあなたの行動を問題視しなくなれば、たいてい自然に解除されます。早めるためにできること:

    1. 設定の「アカウント」から電話番号とメールアドレスを認証する。
    2. 大量フォロー・大量フォロー解除を少なくとも72時間やめる。
    3. 1週間ほど、ポスト数を1日5〜10件程度に減らす。
    4. Xに問題視されやすいドメインへのリンク(Linktreeの類似サービスや怪しい短縮URLなど)を外す。
    5. 48時間待ってから、このページの上部でもう一度チェックする。

    48時間待ったら、しましょう。

    シャドウバンはどれくらい続く?

    Xは解除までの期間を公表していません。一時的なラベルの通知が届く場合でも、表示範囲に影響がある可能性があると書かれているだけで、終了日は示されません。検索・検索候補・リプライ・センシティブ判定はそれぞれ別の制限で、同じ日に解除されるとは限りません。特定のポストについたラベルは、そのポストを削除するかラベルが外れるまで残ることがあります。掲示板の「◯日で治る」をうのみにせず、時間をおいて同じテストを繰り返して確認しましょう。

    詳しくはシャドウバンの期間についてのガイド(英語)をご覧ください。

    シャドウバンを解除するには?

    「解除ボタン」はありません。効果が出やすいのは次のような対策です。

    1. 5〜7日ほどポスト数を減らす。
    2. 大量フォロー・大量フォロー解除・まとめてブロックをしない。
    3. 同じリプライをたくさんのスレッドに送らない。
    4. Xが嫌うドメインのリンクを外し、リンクなしで投稿し直す。
    5. 電話番号とメールアドレスをまだ認証していなければ認証する。
    6. しばらく待ってから、チェッカーで解除されたか確認する。

    Xのサポートに報告しても、解除が早まることはほとんどありません。自動システムは時間とともに自然にリセットされます。

    ルール違反をしていないのにシャドウバンされるのはなぜ?

    Xの自動システムは、ルール違反だけでなく行動のパターンからもアカウントを判定します。よくあるきっかけ:

    1. 短時間に大量のポストやリプライをする。
    2. フォローされていない相手に大量にリプライする。
    3. フォロー・フォロー解除が急に増える。
    4. Xが嫌うドメイン(短縮URL、Linktreeの類似サービス、スパム判定されたサイト)へのリンク。
    5. ユーザーや組織的なグループから大量に通報される。
    6. 作成から数週間以内の新しいアカウントで活動量が多い。
    シャドウバンされるとXから通知は来る?

    「あなたはシャドウバンされています」という通知は届きません。一部のアカウントには、一時的なラベルが適用され表示範囲に影響する可能性がある、という終了日のないメッセージが届くことがあります。凍結やロックは別物で、通常の利用ができないことがXから伝えられます。表示制限は何の通知もなく起きることもあります。ログイン中とログアウト状態で検索やリプライの見え方を比べるか、このチェッカーで各カードを確認してください。

    他人のアカウントもチェックできる?

    はい。公開アカウントならどれでも入力できます。チェックには検索・検索候補・リプライの表示・センシティブ判定といった公開情報だけを使います。DMや、そのアカウントのUnder the Hoodレポートなどの非公開情報は表示されません。鍵アカウントや凍結されたアカウントは通常の公開プロフィールとは挙動が違うため、結果を読み違えやすい点に注意してください。

    チェックツールによって結果が違うのはなぜ?

    多くの場合、同じテストをしていないからです。from: 検索で最近のポストが出るかを見るツールもあれば、入力候補だけを見るツール、リプライの順位を見て「さらに表示」を開かないツールもあります。通信が失敗したり、結果がキャッシュされていたり、ログイン状態で見え方が変わったりもします。リプライが1件埋もれているだけなら通常の並び順の範囲です。結果が食い違ったら、どれかが公式だと決めつけず手動テストで確かめましょう。このチェッカーも推定によるもので、Xの公式APIではありません。

    シャドウバンと凍結は同じ?

    違います。凍結やロックされたアカウントは通常の利用ができず、Xからもそう伝えられます。表示制限の場合は、ポストも自分のコンテンツの閲覧もできます。検索やリプライが絞られていても、フォロワーにはポストが見えていることがあります。

    このシャドウバンチェッカーは正確?

    手動でも確認できる公開情報(検索、検索候補、リプライの表示、最近のポストのセンシティブ判定)を自動で確認しています。Xには公式の「シャドウバン」項目がないため、どのツールも断定はできません。エラーのカードはチェックが完了していません。リプライ1件の注意表示は通常の並び順のこともあります。カードの内容を読み、行動に移す前にはログアウト状態で確認してください。

    どれくらいの頻度でチェックすればいい?

    数分おきにチェックする必要はありません。チェックを繰り返しても制限は解除されませんし、検索結果は自然に変動します。行動を変えたら最低1日は待って、同じテストをもう一度行いましょう。このページでは、ブラウザ上で次のチェックまで30秒待つ仕組みになっています。

    シャドウバンチェッカーは無料?

    はい、完全に無料です。アカウント登録もメールアドレスも不要です。

    (約5秒で終わります)。

    Xの表示制限についてもっと知る(英語)

    Xの表示フィルターの仕組みと、リーチを回復する方法についての詳しいガイドです(英語)。